
正解や効率を求めてしまう日常から少し離れる。そして安心して人と顔を合わせて話し合いませんか?オフラインの自由な空間です。
年齢差や立場は関係なし。自己紹介も予習もなし。必要なのは相手への「理解」そして自分の「価値観」だけ。
批判や答えは必要なし。必要なのはあなたの色がある「ことば」だけ。
自分の想いを言語化して、ことばでお互いにつながる楽しさや安心感
あなたが自分らしくいれる、居心地のよい、そして自分と向き合える
そんな場所を用意してお待ちしてます。
—コミュニティ代表
co-talkとは,,,「今社会で起きてることの本質を考え、自身の価値観と生き方を接続させる」コミュニティ
私たちは日々、友人や家族など、さまざまな他者との交流の中で生きています。しかしテクノロジーの発達によってオンラインで過ごす時間が増えた結果、対面で過ごす時間の価値を感じにくくなっているように思います。
さらに、考えるべき問題があふれる現代では、本質的な問いや自分自身をじっくり見つめることからつい目をそらしてしまいがちです。
さまざまな諸問題の本質について皆で考え、それぞれが自分自身の価値観と生き方に沿って何らかの行動を起こすことをしかける、それがco-talkです。
社会的に意義のある行動をすることに加え、co-talkでは自分らしいクリエイティビティを発揮することも大切にしています。自分が向かいたいと思える選択で人生を作り、自分らしく過ごしていくことが本来人間があるべき姿だと考えます。そのためにco-talkの活動では「自分の軸」を見つける機会を提供します。自己理解、価値観などのキーワードから自身についても考えていきます。
co-talkコミュニティに参加した方には「もっと素晴らしい自分を見つける」ことを目標に活動していただきます。
そのために、特に以下の3つの要素を大切にしています。
1. 安心して話せる“対面の場”の提供
対面だからこそ感じられる安心感や空気感を大切にし、気兼ねなく話せる環境を整えています。
コミュニティメンバーとのカードゲームや対話を通じ、さまざまな人と交流できる場を作ります。
2. 興味ややりたいことが広がるきっかけづくり
交流の中で他者から刺激を受け、新しい興味が芽生えたり、自分のやりたいことを再発見できる雰囲気づくりを目指しています。
3. 自分を理解する機会の提供
「自分はどんなときにワクワクするのか」「どんな価値観を大切にしているのか」
自分自身を俯瞰し、理解を深めるきっかけを提供します。
これらを通じて、自分らしく、自分の心が動く方へ選んで進むことができるメンバーを増やしていくことが我々の最終的なミッションです。
co-talkを作ったきっかけ
co-talkは、神奈川大学 国際日本学部の学生3名によって2025年に設立されました。
メンバーは
「同じ温度感で深い話ができる学生がなかなかいない」
「もっと自由に語り合えるスペースが欲しい」
という思いからコミュニティづくりをスタートしました。
授業のディスカッションだけでは満足できる対話が難しい現状を踏まえ、同じような思いを持つ学生に向けて“安心して語れる居場所”を作りたいと考えました。
将来的には、学生による発信や他大学・他団体との協力によるプロジェクトなど、活動の幅を広げていく予定です。
まずは神奈川大学みなとみらいキャンパスでの活動を充実させ、コミュニティの認知度を高めていきます。
取り組み
定例活動として毎週木曜日のお昼休みに昼会を行なっています。メンバーがお昼ご飯や飲み物を持ち寄り、サロンのように話し合ったりカードゲームをしたりとリラックスして過ごしています。
木曜日昼会 -Thursday for the Future- みなとみらいキャンパス5030教室
これまでの活動に関しては、活動記録から見ることができます。
連絡先
このコミュニティに興味がある、参加してみたい方はこちらから気軽に連絡してください。
co-talke Instagramアカウント:https://www.instagram.com/co_talk?igsh=NGIxemNtaXdmZWZ3&utm_source=qr